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紫色の風を感じて・・・・カタクリの花に出会った
- 2010/03/21(Sun) -
早春の妖精が一面に舞い踊る
その姿は可憐で優雅です


紅紫色に春の風を染めながら・・・・

その命は僅か一週間、あまりにもはかない

だからこそ美しい・・・・

今年も出会えた その姿に・・・


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春の風に誘われて 1 ・・・京都へ行ってきました
- 2010/03/17(Wed) -
梅の花がそろそろ散る頃なんですが、写友の作品に刺激されて
京都へ出かけました。
それは、緑の苔に落ちてなお輝く椿の姿でした。


源氏物語 花の庭で有名な「城南宮」です。

城南宮が鎮まる鳥羽の地は、平安京の表玄関に当たる交通の要衝であり、
また鴨川に臨む水郷の景勝地でもありました。やがて貴族の別荘が建てら
れるようになり、平安時代の末には白河上皇が壮大な離宮(城南離宮、鳥羽
離宮)を造営して院政を開始されたのです。


上皇の御所や御堂、また貴族の宿所などの建物が建ち並び、人々が行き交う様子は都遷りのようであると
形容された程です。こうして白河・鳥羽・後白河・後鳥羽上皇と4代150年に
わたり政治・文化の中心となり副都心の賑わいを見せたのでした。


またここは平安貴族の衣装を身につけた男女の歌人が川上から盃が流れてくるまでに歌を詠み、
盃のお酒を飲み干すという「曲水の宴」が行なわれるので有名なところ。
なんと風流ですよね


★「曲水の宴」

木漏れ日もやわらかな平安の庭を、ゆるやかに曲がりながら流れる一筋の遣水(やりみず、小川)。
色とりどりの狩衣(かりぎぬ)や小袿(こうちき)といった平安時代の貴族の装束に身を包んだ7名の歌人が
遣水の傍らの座に着くと、川上に控えた水干(すいかん)姿の童子が朱塗りの盃にお神酒を注ぎ、
羽觴(うしょう、おしどりの姿を象った盃台)の背に載せて流します。


琴の音が響く中、歌人はその日の題にちなんで和歌を詠み、短冊にしたためます。
そして、目の前に流れ来る羽觴を取り上げ、盃のお酒をいただくのです。
宴の間には白拍子の舞も静々と披露され、ゆったりと時間が流れる王朝の雅を今に再現しています。



kyokusui-L[1]
(城南宮より引用)

今は平安の昔をしのんで静かにせせらぎが流れています


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名古屋インターから名神高速を飛ばし関が原付近にさしかかるとなんと雪が舞っています
あたり一面は銀世界、おりからの低気圧の影響でこのあたりは冬模様。

普通タイヤで心配しましたが彦根を過ぎるころには雪も消え、お日様が顔を出しました
あとは京都南インターまで一直線。

インターをでるとすぐに城南宮の看板が見えてきた。平日のためか駐車場は空いていた。
駐車料金が無料なのが助かります。交通安全祈願殿の前を通過。ここで道中の無事を感謝して
左に折れると大きな鳥居が見えてくる。城南鳥居です。正面の本殿に一礼していい写真が
撮れる様お祈りする。

梅と椿まつりの看板がありました。期待しながら神苑拝観料500円を払って入場です。


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しばらく歩くと禊の小川がみえてくる、このあたりは「春の山」と呼ばれる築山があり、枝垂れ梅がたくさん咲き誇っている。花見には少し遅かったかな。見頃は過ぎていたが折角だから、いい部分を撮ってみました。

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禊の小川に舞い散る梅の花びらが流れていたのでこれも面白い写真を撮ろうとスローシャッターで
がんばってみました。なかなか難しいもので、背景とか構図とか考える余裕がなかった
また、チャンスがあればチャレンジしたい。


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春の山を右にまがると、落ち椿が見えてきた。手前は日があたって明るいが奥は影で暗い
さてさてどう撮るか?どう表現したらいいか思案思案です。


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暗い影の部分で少しアンダー気味に撮ってみる。ここのほうが明るいところよりしっとりと表現できる。
花がかなり傷んでるのが残念です。苔の緑に椿の赤が映えてなんとも風情があります。


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しばらくすると木々の間から光が射し込んで来た。これはいい感じなので-0.7の補正をかけながら
アンダーで撮る。周りをできるだけ黒くしたいのでいろいろ撮ってみた。
暗いステージにスポットライトがあたり椿が輝くように・・・


落ち椿に寂びの世界の奥深い美しさを見た気がしました。

「落ちてなお 輝きませり 椿かな」


明日につづく・・・・

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季節は春 6 ・・・桜色の世界がやってきた・・・
- 2010/03/14(Sun) -

桜色に癒されて・・・春色は癒しの色

桜の色はすべて同じなのに脇役によって随分イメージがかわる

青空を背景にすると・・明るく楽しい気分になる

紫や濃緑をもつてくるとシックな雰囲気に感じます

また茶系やベージュなどが背景にあると室町時代の襖絵のように思えます



このように花は同じでも背景によって受ける感じはかわるものですね




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季節は春 5 ・・・桜色の世界がやってきた・・・
- 2010/03/13(Sat) -
河津桜はソメイヨシノに比べるとピンクの色が少し濃いのがわかります
よけいに桜の雰囲気がでますよね


春をいっぱい感じる色、そんな気がします
この桜が終わる頃、ソメイヨシノが待っていたかのように花開きます
あと10日もすれば、街中サクラの色で溢れるでしょう



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季節は春 4 ・・・桜色の世界がやってきた・・・
- 2010/03/11(Thu) -
さくら色、なんて優しい色なんだろう
さくら色の風が吹きぬけると心の中まで春色に変っていく・・・


脇役たちも主役を盛り立ててくれる
背景の紫色の花や黄色い菜の花
水面に映った世界に桜も喜んでいるのでしょう


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季節は春 3 ・・・桜色の世界がやってきた・・・
- 2010/03/10(Wed) -
桜の季節に想う・・・

桜の花をみると頭に浮かぶ歌がある

なのは~なばたけ~に いり~ひうすれ~♪

見わたす山の端(は)、霞ふかし。
春風そよふく、空を見れば、
夕月かかりて、にほひ淡し。


ご存知「朧月夜」です。桜の花とはあまり結びつかないと想うのですが
あれは、小学校6年の春のことでした。父が仕事の都合で名古屋に行くことになり
初めて転校を経験しました。5年間通った大阪の小学校、親しい友人とも別れ
新しい名古屋の小学校へ行くことになったのです。

4月のある日、母と一緒に学校の校門をくぐったのとき、校庭の桜が満開で
教室からこの歌が聞こえてきました。

この歌を聞くとあの日、満開の桜の情景がよみがえってきます。
初めて会う友達と上手くやれるだろうか、そんな不安でいっぱいの気持ちで
今は亡き母の手を握っていたことが懐かしく思い出されます



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季節は春 2 ・・・桜色の世界がやってきた・・・
- 2010/03/09(Tue) -
■ 春を彩る花、さくら・・・・
冬が終り色の少ない世界に春色をもたらしてくれる・・・・・それが河津桜


サクラ色の風が吹いてくる・・・・野山や川、みんなの家や町に・・吹いてくる

風がすべてをサクラ色に染めていく・・・春の目覚めを教えてくれる
不思議と心の中まで明るくなってしまう


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人はみな心の岸辺に 手放したくない花がある
それはたくましい花じゃなくはかなく揺れる一輪花



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花びらの数と同じだけ生きていく強さを感じる
嵐吹く風に打たれてもやまない雨はないはずと・・


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桜の花びら散るたびに届かぬ想いがまたひとつ
涙と笑顔にけされてく そしてまた大人になった



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追いかけるだけの悲しみは強く清らかな悲しみは
いつまでもかわることのない
君の中に ぼくの中に 咲く・・Love  
                      「桜」 コブクロ


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季節は春 1 ・・・桜色の世界がやってきた・・・
- 2010/03/08(Mon) -
■ 最も春らしい花、やはりそれは桜でしょう
一足先に咲く桜・・・・・それは河津桜


濃いピンクと大きな花弁が色鮮やかな河津桜は、
ここ、なばなの里に現在に300本あり、春の訪れを告げてくれる



1月下旬から2月にかけて開花する早咲き桜である。花は桃色ないし淡紅色で、
ソメイヨシノよりも桃色が濃い。また花期が1ヶ月と長い。
だから長く楽しめる
あたり一面をサクラ色に染めて春爛漫の世界です



  恋しくて目を閉じれば
  あの頃の二人がいる
  サクラ色のあなたのことを
  サクラ色のわたしのことを
  サクラ色の時代を忘れない
  ずっと ずっと ずっと ・・・・
                   アンジェラ・アキ 「サクラ色」より




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季節を告げる花達 9・・・日本の美に酔いしれる・・・
- 2010/03/07(Sun) -
青き天空より舞い降りるピンクやシロの妖精たち・・・
今年も感動をありがと~~う Ⅱ



「東風(こち)吹かば にほひおこせよ梅の花 主なしとて 春な忘れそ」

:菅原道真が大宰府に左遷されるとき、道真の愛した庭の梅の花に別れを惜しんで詠んだ歌。
 後に庭の梅木が道真を追って大宰府に飛んできた、という「飛梅伝説」がある。


また、こんな言葉もある

「桃栗三年、柿八年、柚(ゆず)の馬鹿野郎十八年、梅はすいすい十六年」

:種を植えてから実を収穫できるまでの期間を指す俚謡。本来は「桃栗三年柿八年」で一つの諺。
「物事は簡単にうま くいくものではなく、一人前になるには地道な努力と忍耐が必要だ」という教訓である。


梅はこのように昔からいろんな言葉で登場する

昔、春の花の中心は梅の花でした。しかし平安時代半ばから桜の花に主役の席を奪われる・・・


梅の花、絢爛豪華な姿は春の幕開けにふさわしい花だと思いませんか

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季節を告げる花達 8・・・日本の美に酔いしれる・・・
- 2010/03/06(Sat) -
天空より舞い降りるピンクやシロの妖精たち・・・
今年も感動をありがと~~う


満開の梅に日本の美意識を感じます
美しいものを写真に撮るというより、美しいと感じる心を撮る
そんなことをおもいながらこの美しい景色をみていると
かつて日本の絵師たちが描いた絵の奥の叙情的な部分を感じます

日本に生まれてよかったとつくづく思いますよ



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季節を告げる花達 7・・・日本の美に酔いしれる・・・
- 2010/03/05(Fri) -
満開の梅の花に誘われて・・・
今年もまた会いにいきました


花見といえば桜の花を思い浮かべますが、梅、特に枝垂れ梅の姿は桜にひけをとらない美しさがあります
まるで天空から白やピンクの花が降り注ぐようなその姿は私たちに素晴らしい感動を与えてくれました

風に吹かれて舞い散る花びらや花の甘い香り・・・
そんな世界にまた酔いしれてしまいます


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季節を告げる花達 6・・・竹林に彩りを添えて・・・
- 2010/03/05(Fri) -
梅の香りに誘われて・・・

青い竹を背景に輝きを放つ花達、まさに春爛漫でした


カメラマンも多かったですよ
梅の花も満開でしたが、あちらこちらでカメラマン同士のカメラ談義も花が満開
盛り上がってましたぁ~

最近、マナーの悪いカメラマンが多くなりましたね
女性に多いような気がします、おっと一部の人だと思うのですが・・・

今回も5~6m先の梅に三脚立ててました。私の後ろにも2人ほどいたのですが
脚立をもつたおばさんがやってきて目の前で脚立に乗ってスプレーで水かけて
マクロで撮り始めました。このひとどういう神経してるのでしょうね

普通は構えてるカメラの前にはこないでしょう、また一言声かけてもいいと思いませんか
その人は、自分の世界にこもっているようで、しばらくそこで撮影して黙って去っていきました

こんな人、よく見かけるんですよね、カメラ学ぶまえにマナーを学んで欲しいものです


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季節を告げる花達 5・・・竹林に彩りを添えて・・・
- 2010/03/03(Wed) -
これだけたくさんの枝垂れた枝にもそれぞれの花がたわわにつき、春の素晴らしさを感じさせる・・・
ここ名古屋市農業センターには700本の枝垂れ梅が満開を迎えている
白とピンクのカラーを中心に、様々な種類の枝垂れ梅が目を楽しませてくれる
連日たくさんの花見客で賑わっている。ここの花達に出会うとやっと春の訪れを感じ嬉しくなる



その側に大きな竹林があります
緑の竹にカラフルな梅の花が春の訪れを伝えてくれる
竹の緑を背景にピンクの花をぼかして入れました


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■万葉集に竹と梅を詠んだ歌があります

梅の花、散らまく惜しみ、我が園の、竹の林に、鴬(うぐひす)鳴くも

:梅の花が散るのを惜しんで、私の庭の竹の林で鴬(うぐいす)が鳴いています。


梅に鶯と、よく言われますが,ここで見かける鳥はひよどりとメジロ
甘い梅の花の香りに誘われてやってくるのでしょう
メジロは素早い動きで飛び回るので撮影は大変です


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竹林は古くから日本人の生活・産業・芸術などに深い関わりを持ってきた。
庭園を構成する要素の一つとしても重宝されるなど、竹林の織り成す景観は日本の風土を
象徴するもののひとつとなっており、特に京都の寺院や郊外の景観を形づくる要素の一つとして
大きな比重を担ってきた。春には竹林に入り、筍を掘るのは日本の風物の一つである。


また、日本画、水墨画のモチーフとしてもしばしば用いられ、
多くの文人墨客が竹林の持つ独自の繊細なイメージから多くのインスピレーションを受けてきた。


また、視覚のみならず、風が竹林を通り抜ける際のざわめきは日本人の耳には心地よく響き、
風情を感じさせるものとして俳句や和歌などに歌われ日本人の感性を象徴するものでしょう。



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確かに竹の佇まいは心に落ち着きと安らぎをおぼえます
鮮やかな緑のカラー、そして竹自体からかもし出される心休まる空間・・・
絢爛豪華な枝垂れ梅とのコラボはいい組み合わせかもしれませんね


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季節を告げる花達4・・・早春の小路をゆく・・・
- 2010/03/01(Mon) -
赤、白、ピンクと咲き乱れる枝垂れ梅、まるで夜空を焦がす花火のように輝きを放っている
いろんな色の妖精たちが天空から舞い降りてきたかのよう、あたり一面甘い梅の香りが漂う
春の素晴らしさを体で感じる瞬間です


万葉集に梅を詠んだ歌があります


梅の花、今咲けるごと、散り過ぎず、我が家(へ)の園に、ありこせぬかも

:梅の花が今咲いているように散らないで、私の家の庭に咲いていて欲しいなぁ

春されば、まづ咲くやどの、梅の花、独り見つつや、春日暮らさむ

: 春になるとまず咲く我が家の梅の花を、一人で見て春の日を過ごしましょう

年のはに、春の来らば、かくしこそ、梅をかざして、楽しく飲まめ

:毎年、春がやってきたら、こうして梅を髪に挿(さ)して、楽しく飲みましょう

奈良時代、梅の花が咲く頃花を見ながら一杯お酒をかたむける
いろんな想いを感じながら過ごしたのでしょう・・・

時代は変れど花を見て想う気持ちは昔も今も同じでしょうね・・・
そう、花見をしながら一杯飲みたいですよ~



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真ん中の緑の部分が流れる川に例えるなら、尾形光琳 紅白梅図屏風 のようにも見える
手前に紅梅、対岸に白梅、そして流れる水流が表現できたらもつと素晴らしいですよね


梅の花は日本人の心を捉えて離さない美しさを持っています
その日本的な美を写真で表現できたらいいなぁ~
そう想いつつ、シャッターを切っていますよ


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梅の花も春の季節にやっと開花した喜びをいっぱい花びらに託しているのだろう
そう思いながら見ているとこの花がいとおしくてたまらない

輝いて咲いてくれた君たちのために、そして咲いてくれたことに心から感謝したい
今年も感動をありがとう~


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